B級グルメの激安通販サイト
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ドラマCD B級グルメ倶楽部 価格: 3,000円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4 実はドラマCDを購入したのはこれが初めてでした。今先生の作品がとても気に入っていて、ふらりと見つけたのが百鬼夜行以外の分野、BLもので「いとこ同士」の次にみつけて興味を持ちました。百鬼夜行に比べれば話の展開はそんなに難しくなく読めたので、3巻が出たのをきっかけに購入しました。最初、平川さんのヨッシーに「え?????」ちょとぼやけ過ぎ?と思っていましたが、なにせ物語が面白いので何回も聴きたくなって、終いには「これがいいのだ!」になっていました。でもって千葉さんの鬼塚がカッコイイのなんのって……!私がヨッシーだったら完璧、抱きついてますね。周りの声優陣もすごく表情が豊かで性格をしっかり出してきて |
天食 価格: 1,260円 レビュー評価:4.0 レビュー数:6 面白い、とは聞いていましたが、なかなか手に取ることなく過ぎてしまった漫画家さんですが、ここまで面白いとは!という『食』に関するマンガです。
私たちも毎日行っている食事という行為から発生する様々な事柄を、面白おかしく、しかしそれだけでない、日々の中では消え入ってしまいそうな些細な事柄へのこだわりから生まれる可笑しさと哀愁までを作品にまで昇華してくれてます。普通はしなくて当然なんですが、そこをあえて!が凄いしその細かさとささやかなものを愛でる(私には愛でていると感じられました)気持ちと、そして作品にする以上の笑いへのこだわりを感じさせてくれます。笑いに持っ |
B級グルメ倶楽部 3 初回限定版 (Dariaコミックス) 価格: 1,400円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4 今市子さんの作品でガッカリきたことは無かったのですが、今回はめずらしくガックリきてしまった…!
というのは他の方のレビューにもある「鬼塚の失敗」が、すごくブルーだったので…。
しかも、失敗自体は仕方が無いが、そのことを鬼塚が何度も思い返す。
回想シーンが多すぎて、吉野贔屓の私としては、ますますブルーになってしまった…。許せんぞ鬼塚。
とまあ、こんな気持ちになるのも、思い入れが深いからなのですが。
そして、確かに2人がより深く結びついた感はあります。
(でも私が吉野なら別れるだろうな;笑)
ミニC |
野武士のグルメ 価格: 1,050円 レビュー評価:3.5 レビュー数:6 最初にamazonのおすすめリストに出てきたものを、勝手に私が未読のコミックスと勘違いしていたことをお詫びいたしておきます。
表紙の雰囲気から「喰い改めて候」の類似作品と(勝手に)思い込んでいたこともある。
内容が、すでに漫画原作で使われた元ネタとダブるものがあるためか、どうしても読後感の厚みがない。やはり、あれは絵が伴ってこその作品だったんだなと今更のように納得しています。これがまだ、小説仕立てだとまた違った様な気もするのだが…。
申し訳ない話かもしれませんが、氏の原作のコミックを読まれている方は、特に進んで買う必要の無い本という印象です。 |
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香港女子的裏グルメ ―たった500円で大満足! 価格: 1,260円 レビュー評価:5.0 レビュー数:8 どっぷり現場主義な内容で香港の地元の方の御用達店がザクザク記載されていて、使える本です。特にチープな庶民店ファンにはおすすめ。また、何よりこの本をさらに女性を惹きつけるのは、カラフルで可愛いイラスト♪全体に可愛く、楽しく、面白い演出になっていて、女性のハートを掴んでます。最後に、著者の飾らない、リズムカルな文章がイキイキと香港を描いていると思います。香港に行かない人でも、ページをめくるだけで?充分楽しめる本ですね。 |
東京ランチレボリューション 価格: 1,365円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 OL美食特捜隊、ラーメンの大崎さん、来栖けいさん、柳生九兵衛さんなど食の各方面における第一人者がそれぞれ得意分野のお店のランチを紹介してくれているだけあって、非常に内容の濃い1冊になっていると思います。
そしてそれゆえにとってもお得かも。
採算をある程度度外視しても、まずはお店を知ってもらい夜への呼び水にしたいランチ。
決してランチとしては安くないお店も少なからず紹介されていますが、それでも「う?ん、この人が薦めるなら行ってみたいな?」と思わせる1冊と言っていいでしょう。
ただし一般の人が使う上で決定的な欠点がひとつ |
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B級グルメ倶楽部 2 (Dariaコミックス) 価格: 590円 レビュー評価:4.5 レビュー数:4 もうべったべたなくせに、ちょっとしたことで浮気とか
「飽きられた」とか疑っちゃったり、
普遍的な悩みが可愛くて仕方ありません。
しかもそれが背広姿の美青年なんだから、たまりませんね。
ゲイバーで語られるゲイの人たちの会話は生々しい(ぽい)し、
相変わらず妙なところのディティールにこだわってる先生です。
Hシーンは淡白ですがめちゃくちゃ色っぽい。余白に悶々してしまう
感じ。
巻末のオタク青年と鬼塚とのエピソードは心なごみました。
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B級グルメ倶楽部 (Dariaコミックス) 価格: 590円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3 今市子の初期作品が読める。本編よりも魅力的かもしれない。
今先生は「恥ずかしい」とおっしゃっている。まあそうだろう。「いとこ同士」同様、未熟だから。でも、私のようなファンにはたまらない。
今先生はボーイズラブをファンタジーとして割り切っている。
「僕のやさしいお兄さん」などでは読めない美しさでいっぱいである。「初々しい」状態で描かれた漫画がここまで輝いて見える例があるだろうか。お世辞抜きで美しいのである。
私は涙できる。私事だが、大学時代は決してハッピーじゃなかったので。
先ほど「ファンタジー」だと書いた。だが描写がリアルなのに注目 |
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