トワイニング ダージリン 200G リーフ缶 価格: 900円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 なべに牛乳を入れ、そのなかへ茶葉を直接入れて火にかけ…沸騰直前で火を止め、茶漉【ちゃこ】しでこしてから飲んでいます。はっきり言ってうまいです!量もたっぷりなので、長く楽しめそうです! |
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カレルチャペック キャラメルティー 価格: 893円 レビュー評価: レビュー数: 大人気商品!今年も便利なティーバッグが登場。
ミルクティーにも最適です。
ポットにポン!気軽は本格派。
甘いキャラメルの香りのおいしい紅茶です。
1個で2〜3杯できます。 ポット用ティーバッグ:4g×10p 原材料:紅茶、香料 原産国:スリランカ、ドイツ 賞味期限:製造年月より2年 保存方法:高温多湿の場所を避けて保存 |
アイスティーバッグ 価格: 945円 レビュー評価: レビュー数: セイロンのディンブラを使用。水出しでもちゃんと出てコクがある!
便利なポット用ティーバッグタイプ。
ポットにポン!簡単にすぐ出来るので、
急なお客様が来ても大丈夫。1個で2〜3杯できます。 内容量:ポット用ティーバッグ:4gx15p 原材料名:紅茶 原産国名:スリランカ 賞味期限:製造年月より2年 保存方法:高温多湿の場所を避けて保存 |
ハッピーベビー缶 価格: 1,470円 レビュー評価: レビュー数: アップル、ストロベリー、キウイに加えて
ローズヒップやハイビスカスも入った美容にも嬉しい
ハーブティー定番缶で人気の「チルドレンハーブ」でご用意しました。 原材料:ローズヒップ、アップル、ハイビスカス、ストロベリー、キウイ、香料 原産国:チリ、ドイツ、エジプト 賞味期限:製造年月より2年 保存方法:高温多湿を避けて保存 |
珈琲・紅茶・静岡茶詰合せ AM9-80-2 価格: 2,100円 レビュー評価: レビュー数: 朝の食卓から夜のリラックスタイムまで、シーンに合わせてお楽しみいただけるコーヒー・紅茶・日本茶のバラエティーギフトです。 《商品内容》 ●静岡産煎茶(65g)×1 ●静岡産玄米茶(65g)×1 ●紅茶ティーバッグ・ウバ(2g)×12袋 ●キリマンジャロブレンド(80g)×1 ●箱サイズ:300×250×60mm ご家族皆様でお楽しみいただけます。 |
アールグレイ アイスティー(ポーションタイプ) 20g*8個 価格: 315円 レビュー評価: レビュー数: 「アールグレイ アイスティー(ポーションタイプ) 20g*8個」は、冷たい水や、牛乳を注ぐだけで、手軽にアイスティーが楽しめる、濃縮液体紅茶です。キーマン紅茶と、柑橘系果実ベルガモットの香りがつくりだす豊かな香りと味わい。1杯ずつの個包装なので、ご家庭はもちろん、オフィスやアウトドアなどにも便利です。お召し上がり方ストレートの場合 グラスにプチアールグレイアイスティー1個分と冷水約140mlを注ぎ、軽くかき混ぜ、お好みで氷を加えます。ロイヤルミルクティーの場合 グラスにプチアールグレイアイスティー1個分と牛乳約140mlを注ぎ、軽くかき混ぜ、お好みで氷を加えます。 ●紅茶の成分が沈殿したり、に |
ウダ・ワッテ ディンブラ ティーバッグ 2g*25袋 価格: 1,260円 レビュー評価: レビュー数: 「ウダ・ワッテ ディンブラ ティーバッグ 2g*25袋」は、日本の春のように、穏やかな気候のディンブラ産の茶葉だけを使用しました。華やかな香りと渋みが少なく、まろやかで優しい味わいは、ワインに例えると、ピノ・ノワールのよう。 ストレートはもちろん、アイスティーやフルーツティーにも向いています。明るいオレンジ色で、バランスのよい味わいです。手軽なティーバッグタイプ。ご注意熱湯の取り扱いには充分ご注意ください保存方法高温多湿の場所での保存を避けてください原産国スリランカ(セイロン) ■内訳⇒内容量:50g(2g*25袋) ■サイズ:幅85*奥行75*高さ85(mm) ■原材料⇒原材料紅茶(ピュアセ |
フリーポアラテアート 価格: 1,890円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 最近エスプレッソとラテアートを始めたばかりです。
ちなみに他のバリスタチャンピオンの著者が書かれたラテアートの解説やDVDを見ました。
しかし、ラテアートに関してはいまいち掴めない所がありました。
この本はラテアートの世界大会で優勝した方が書かれているので、ラテアート特化の本です。
ラテアートの根本的な原理も、この本でやっと理解することが出来ました。
他の著者がDVDで動画を出したとしても説明しきれない所を「分かりやすい図と説明」で解説してくれている |
茶の世界史―緑茶の文化と紅茶の社会 (中公新書 (596)) 価格: 735円 レビュー評価:4.5 レビュー数:7 私たちは何のために茶を飲むのか。
喉を潤すため?
味・香りを楽しむため?
16世紀のヨーロッパでは、薬として広まった。
その背景には、中国や日本の精神・文化への憧れもあったという。
茶は万能薬で、何にでも効果があると考えられていた。
また、反対に飲むと調子が悪くなるという人もいたという。
しかし、値段も高く、庶民には広まらなかった。
イギリスは、インドでの茶の栽培に成功し、安価な大量生産が可能になった。
当時の人にとって、茶を飲むことは富の象徴 |
RSVP 第3号 英国の「住まい」にまつわる物語 価格: 1,365円 レビュー評価:3.0 レビュー数:3 私には、”英国の住まい”に関する蘊蓄はとても楽しい読み物でした。ドールハウスもアガもヘッジホッグも、私の知的好奇心をくすぐってくれます。一人で飲む午後のティータイムを楽しくさせてくれました。”英国話題のティールーム”は、誌面が少な過ぎて、ニュース以上の物になっていないのが残念です。しかし、“北ドイツ紅茶の旅"は紅茶の専門家のスチュワード麻子さんらしい、新しい視点でドイツを紹介してくれて感激です。イギリス以外の紅茶のお話を紹介してくれる雑誌ってそうないでしょう。また得した気分です! |
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